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TU Data List

鉄紺データ集

MGC2023

出場選手

2023年10月15日(日)に行われたMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)に4名の選手が出場しました。残念ながら今大会でパリ五輪の出場権を獲得した選手はいませんでしたが、第2集団の先頭を引っ張ったり、その集団の前方に位置取りするなど見せ場を作ることはできました。ファイナルチャレンジで鉄紺OBが残り1枠の出場権を獲得してくれることを期待したいです。

18位

髙久龍(ヤクルト)

2時間12分00秒

29位

田口雅也(Honda)

2時間14分02秒

DNS

西山和弥(トヨタ自動車)

-

故障の為

25位

柏優吾(コニカミノルタ)

2時間12分43秒

DNF

山本憲二(マツダ)

-

22kmでリタイア

DNS

定方俊樹(三菱重工)

-

アジア大会に絞った為

Budapest23

世界陸上ブタペスト2023代表選手

2023年8月19日(土)~27日(日)に ブダペスト(ハンガリー)で開催された世界陸上競技選手権大会に鉄紺OBから3名の選手が出場しました。その中で35km競歩の川野選手が3位銅メダルと2大会連続メダルを獲得しました。また20km競歩の池田選手は惜しくもメダル獲得はならなかったものの序盤から先頭に立ち、集団を引き離す攻めの走りを見せてくれました。

種目
順位
代表選手
自己ベスト
対象大会
35km競歩
3位
川野将虎(旭化成)
2時間25分12秒
🥉銅メダル
20km競歩
15位
池田向希(旭化成)
1時間19分44秒
マラソン
42位
西山和弥(トヨタ自動車)
2時間17分41秒

Asia22

杭州2022アジア競技大会代表選手

9月23日(土)から10月5日(木)に開催される杭州2022アジア競技大会の鉄紺勢の代表選手一覧となります。

種目
代表選手
自己ベスト
対象大会
マラソン
定方俊樹(三菱重工)
2時間07分05秒(20東京)
大阪マラソン2023・日本人4位(2:07:24)

Oregon22

世界陸上オレゴン2022代表選手

2022年7月15日(金)~24日(日)にオレゴン(アメリカ)で行われた世界陸上オレゴンに鉄紺OBから3名の選手が出場いたしました。中でも20km競歩の池田選手(旭化成)や35km競歩の川野選手が共に銀メダルを獲得する快挙を成し遂げました。また35km競歩の松永選手(富士通)はメダルや入賞には届かなかったものの、序盤から単独トップに立ち、集団を大きく引き離す積極果敢なレースを見せてくれました。

種目
順位
選手
記録
備考
20km競歩
2位
池田向希(旭化成)
1時間19分14秒
🥈銀メダル
35km競歩
2位
川野将虎(旭化成)
2時間23分15秒
🥈銀メダル
35km競歩
26位
松永大介(富士通)
2時間33分56秒

MGC2019

出場選手

2019年9月15日(日)に行われたMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)で出身全大学の中で最多となる5名の鉄紺OBが出場しました。また本大会で服部勇馬選手(トヨタ自動車)が2位に入り、東京五輪マラソン代表内定を勝ち取りました。

順位
選手
タイム
備考
2位
服部勇馬(トヨタ自動車)
2時間11分36秒
東京五輪マラソン代表内定
12位
山本浩之(コニカミノルタ)
2時間15分52秒
14位
設楽悠太(Honda)
2時間16分09秒
16位
山本憲二(マツダ)
2時間16分44秒
DNF
髙久龍(ヤクルト)
-

Japan Champion

日本陸上選手権歴代優勝者

鉄紺勢の日本選手権歴代優勝者をまとめました。こうしてみると競歩の今村氏の無双感が半端ないですね。

大会
種目
選手
タイム
備考
第81回(1997)
50km競歩
今村文男(富士通)
3時間52分32秒
第78回(1994)
50km競歩
今村文男(富士通)
3時間53分29秒
第77回(1993)
50km競歩
今村文男(富士通)
3時間56分17秒
第74回(1990)
20km競歩
今村文男(千葉陸協)
1時間33分21秒
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